肝臓が悪い人は身体の回復も遅い(動画あり)

肝臓がどれだけ大事な器官なのかを、

 

 

日々施術している中で実感している今日この頃です。

 

 

肝臓は腎臓や他の器官と違い、代替できるものではなく、

 

 

肝臓が働かなくなったら待っているのは死です。

 

 

 

 

 

肝臓は身体の中の老廃物や代謝産物、またたんぱく質を分解するときに生じる窒素を解毒するために働いています。

 

 

その機能が落ちてしまっている人が身体の回復が遅いという理由も明白でしょう。

 

 

 

 

肝臓の機能を計測するγ-gtpなどの数値がありますが、

 

数値として表れていなくても、肝臓が硬くなり始めている方はたくさんいます。

 

 

 

 

肝臓の状態が悪くなると、肝臓の病気だけでなく身体に様々な影響を及ぼします。

 

 

腰痛や頭痛をはじめ、肩の痛みも肝臓と関連していることがあります。

 

 

 

 

 

 

また、肝臓は怒りと関係している臓器と言われています。

 

 

 

 

日々のストレスで怒りをため込んでいて、それをアルコールで発散する。

 

 

 

そんな生き方をしている人が肝臓にダメージを与えやすいです。

 

 

 

 

肝臓が身体に与えてしまう影響や

肝臓が硬くなっているかどうか簡単にチェックする方法を紹介しています。

 

 

 

でも、肝臓のケアで一番大切なのは

 

 

普段のあなたの生活だということを忘れないでください。

 

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